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お知らせ-NEWS-

事業実績 - 株式会社AZUMA|愛知県|名古屋市|防犯カメラ|宅配ボックス|開業支援|不動産 - Page 4

吾妻茶寮 開店のご案内

2014年7月20日、名古屋・大須にて 「吾妻茶寮」 を開店いたしました。

創業1912年(明治45年)の吾妻堂製菓の伝統を受け継ぎ、現代にふさわしい新たな甘味文化を発信する場として誕生したお店です。
かき氷や和スイーツを中心に、素材の持ち味を活かした甘味を落ち着いた空間でお楽しみいただけます。
「伝統を守りつつ革新を続ける」ことを理念に、地域の皆さまに愛されるお店を目指してまいります。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。

所在地
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須三丁目22-33
TEL:052-261-0016
Instagram:@azuma_saryo

 

吾妻茶寮 開店のご案内

このたび、2014年7月20日、名古屋・大須にて 「吾妻茶寮」 を開店いたしました。

創業1912年(明治45年)以来、受け継いできた和菓子づくりの伝統を大切にしながら、現代にふさわしい新しい甘味をお届けする場として誕生いたしました。

 

 

「本物を見極め、妥協せず、信念を貫く」という創業以来の姿勢を胸に、かき氷や和スイーツを中心に、地域の皆さまに愛される店を目指してまいります。

皆さまのご来店を心よりお待ち申し上げます。

Sweets Collection in NAGOYA 2010 開催

2010年3月27日(土)~4月4日(日)、名古屋・吹上ホールにて 「Sweets Collection in NAGOYA 2010」 が開催されました。

「世の中の“スイーツ”も甘いぞ!~和洋のお菓子がナゴヤに集結~」をテーマに、和菓子・洋菓子の垣根を越えたイベントとして大変な賑わいを見せました。

開催概要

日程:2010年3月27日(土)~4月4日(日)

会場:吹上ホール(名古屋市千種区)

時間:10:00~17:00(最終入場16:30)

入場料:前売 大人1,000円/子供600円、当日 大人1,200円/子供800円


主な企画

1. お菓子工芸ミュージアム:職人技が光る工芸菓子を展示

2. 全国スイーツデパート:全国から銘菓・スイーツを販売

3. 甘い体験ステージ:パティシエやシェフの実演、観客参加型イベントも開催


主催・協賛

主催:中日新聞社、中部経済新聞社、中部日本放送

共催:愛知県洋菓子協会、愛知県和菓子協会、日本菓子協会中部支部

協賛:名古屋製菓技術専門学校、名古屋文理栄養士専門学校 ほか

企画協力:株式会社AZUMA(吾妻堂製菓)

スイーツコレクション(第2弾A4チラシ表面)a4_flier(完成版)(2010年3/1)①


株式会社AZUMAは伝統の技術を活かしつつ、新しい甘味を創作し多くのお客様に楽しんでいただきました。
これからも「和と洋の融合」「新しい甘味の提案」をテーマに、皆さまに驚きと喜びをお届けしてまいります。

スイーツコレクション 第2弾 開催

2010年3月1日より、「スイーツコレクション 第2弾」 がスタートいたします。

今回は、和と洋の垣根を越えた新しい甘味をご用意し、より多くのお客様に楽しんでいただける企画となりました。

スイーツコレクション(第2弾A4チラシ表面)a4_flier(完成版)(2010年3/1)①

吾妻堂製菓では、職人の技術を活かしたオリジナルスイーツを提供し、期間限定ならではの特別な味わいをお届けいたしました。

今後も株式会社AZUMAは、伝統を守りながらも新しい挑戦を続け、皆さまに喜びと驚きを感じていただける甘味を創作してまいります。

吾妻堂製菓が 経済新聞 に掲載されました。

記事では、名古屋から全国へスイーツ情報を発信する取り組みが紹介され、口コミを通じた情報発信や地域と連携した企画が注目されました。

和菓子と洋菓子のコラボレーションを視野に入れた新しい挑戦や、試食会・プロモーション活動を通じて広がる情報ネットワークについて取り上げられています。

創業以来培った和菓子の技術を礎としながら、洋菓子の要素を取り入れた革新的な取り組みは、次世代に向けた菓子文化の進化を示すものであり、当社の重要な事業実績の一つとなりました。
そして、(資)吾妻堂製菓の製菓事業として広く認知をいただけましたことに、心より感謝申し上げます。

2006/4/28(平成18年)

建通新聞 名古屋版に、曾田によるテナントビル新築計画が掲載されました。

記事では、貸店舗や貸事務所を備えた新しいテナントビル建設について取り上げられ、設計や施工の詳細が紹介されています。

耐震性・防水性に優れた鉄筋コンクリート造で、外観にはタイル材を使用し、快適性とデザイン性を兼ね備えたビルとして計画されました。
当時より地域に根差した開発事業を推進してきたことは、現在の不動産事業部における基盤のひとつとなっております。

創業から受け継ぐ「街づくりへの想い」をかたちにした大切な実績として、不動産事業の歩みの一頁に位置づけられる掲載となりました。

1999/11/25(平成11年)


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